ローコレステアラームI

エスティーパワーを発揮する注目の商品 ローコレステアラーム1

低コレステロール血症に注目した、当社オリジナル商品"ローコレステアラームI"をご紹介します。

ローコレステアラーム1登場の背景

 低コレステロール血症(血中総コレステロール値が200mg/dl以下)は、がん、脳出血、感染症、精神不安等で、”総死亡率を上げる”ことを、ご存知ですか?
 国民の25%以上の人たち、すなわち4人に1人低コレステロール血症ということをご存知ですか?

また、低コレステロール血症は、素肌美障害の原因にもなります。

そこで、当社は低コレステロール血症になりやすい
「ダイエットなどで栄養バランスの悪い人」、「高齢者」、「肝障害」、「慢性胃炎や胃潰瘍」などの人のために ”ローコレステアラームT ”を作りました。

 
価格(税込) 3,780円   袋 

コレステロールの役割って何ですか?

コレステロールというと、高いことが問題視されがちですが、人間にとって、とても大切な細胞やホルモンを作るための栄養素なのです。

コレステロールは、主な細胞成分となるのです。
 1. 全身の細胞膜成分
 2. 脳や神経の重要成分

コレステロールから重要な以下の生理物質ができるのです。
 3. 副腎皮質ホルモン・・・ストレスや免疫に関係
 4. 男性ホルモンや女性ホルモン
 5. 胆汁酸・・・脂肪の吸収に必須


細胞膜が不安定になると、がんになりやすく、免疫にも関係します。
すなわち、感染症に弱くなるということです。

脳や神経のコレステロールは、体内の4分の1を占めるほど、たくさん必要なのです。脳神経系や精神不安定の原因となるのです。

コレステロールの予防や診断での意味は?

メタボリックシンドロームの診断には、総コレステロール値は、入っていません。
また、この4月に改定の動脈硬化の診療指針からは、血中総コレステロール値は、外される予定です。
つまり、血中総コレステロール値の意味が問い直されているのです。

コレステロールとスクアレンの素肌美との関連は?

保湿と関連する、角質間細胞脂質の25%をコレステロールが占めています。皮脂中には、コレステロールが2〜3%含まれており、スクアレン(スクワレン)は、表皮で12%ほどとなるのです。すなわち、保湿にとってコレステロールやスクアレン(スクワレン)は、大切な成分なのです。

なお、化粧品などに用いられるスクアラン(スクワラン)は、人工物質(非生理物質)です。

ローコレステアラームの中身は何?

ローコレステアラーム1の内容量など

ローコレステアラーム1の原材料

ローコレステアラーム1の成分


ローコレステアラーム1の内容量など

 

ローコレステアラーム1の原材料

 

ローコレステアラーム1の栄養成分表

 


ローコレステアラーム1のの使用上の注意 ・体質、体調に合わない場合はお召し上がりにならないで下さい。
・乳幼児の手の届かない所に保管して下さい。
・低温で白濁化することがありますが、内容成分に変化はありません。

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